こんばんは。
先程まで、ボイストレーニングの学校にて、オリジナル曲のレコーディングをしていました。
レコーディング最中、ふと思ったのですが、曲の中でうまく歌えない部分が、何度歌っても思い通りに歌えない。
一度、失敗をしたり、変な歌い方になってしまうと、次歌うときも同じようになってしまう。
『次は良く歌えるかな、失敗しないかな。』と、心配をしたり不安になってしまう。
そうして、どんどん負の底に潜り込んでゆくように、負のループから逃げ出せられない。。
そのようなこと、もしかしたら、、
『昨日、電車で具合悪くなってしまった。今日は大丈夫かな、、』の不安にとても似ている、と。
何となく、繋がりがあるように感じました。
―――
それとは別に、今日は、自分の“良い歌いかた(歌うときでの、声の出し方)”を習得したようでした。
普段言葉を口にしている以上に、自分の口から発せられる“声、音”に意識をする。
何だか、とてもいい学びだったように感じます。
今日の学びが、今後の音楽活動にも、普段のお喋りにも良く動いてくれますように。。
あ、
レコーディングもそこそこ、うまくゆきましたよ(^^)
何とか、今まで行き詰まっていたものから、大きく脱せられたようでした(^^)v
また次回も、頑張ろうと思います。♪
りとるさん
返信削除つらい中にも、様々な気づきがあるようですね。
一つブレイクスルーし、レコーディングもうまくいったとのこと。
出来上がった曲を、楽しみにしています。
JK1KOZさん
返信削除こんばんは。
コメントどうもありがとうございます。
はい、辛いときこそ、気付くこと目に見えることが多いように感じます。
良くなるようにと願いいい歌が歌えたのでなく、休憩を詩、ふとしたタイミングで良く歌えました。
不調の声も、このような形で良くなってくれることを祈るばかりです(^^)
納得のいく録音出来るよう、頑張ります♪