こんばんは。
お久しぶりの更新です。
実は、書きたいこと色々溜まっていました。
〔更新は、遅くなってしまったのですが。〕
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*お仕事のとき。
鍵を借りに管理室へ。
わたしの声を聞き、「大丈夫ですか?風邪ですか?」と、担当のかた。
実は、半年くらい前も、同じかたから全く同じ言葉を。
一回目ほど、ショックは受けませんでしたが、風邪でもないので、「大丈夫ですー(^^)」という答えしか出せず。
何と、言っていいのか分からなくなりますよね。
「声に障害があって、、」なども、言えないですし。
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*お仕事先でのトラブル時の電話。
現場で、トラブルが起きました。
社員さんや担当のかたとお電話にて、このことをお伝えしたり、どう対処すべきかお聞きしたり。
電話で話をする前に、何度も何度も、話す内容をまとめて、練習をしてから、電話をかけました。
話がまとまっていないのに、いきなりかけてしまうと、頭の中が、すぐに、パニック状態になってしまうので。
電話中、パニックにはなりませんでしたが、声が最悪の詰まり具合でした。
声を出すのが、苦しくて苦しくて。
電話越しでしたので、更に相手のかたには、聞き取りにくく感じたのではないでしょうか。
すみませんです、本当。
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*テンションが高い?
これまたお仕事でのお話。
お仕事の前日、知り合いのかたとお会いしていて、声や身体の不調の話など聞いてもらい、少し気持ちがすっきりしたのか、次の日は気分を明るめに、楽しくゆこう!と思い、お仕事先でお仲間さんと接していると、「いつもと違って少しおかしい?おかしいというより、テンションが高い?」と言われてしまい、その言葉が相手のかたに負の方向に捉えられてしまったのかなと思い、ガタッと気持ちが崩れてしまいました。
(まったく悪い意味合いで、そのかたは言ったわけではないと思います。)
せっかく明るく方向転換したばかりが、一気に逆戻り笑
うーん、明るくいる自分は、やはり私らしくないのかしら?
大人しくあまり喋らないほうが、わたしらしい?
本来の自分を取り戻そうとしているけれど、今の自分のほうが、本来らしく、なってしまっているのでしょうか。
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*少し、楽しくて、嬉しい。
何度もお仕事ばなしでごめんなさい。
外に立っている役割のとき、何度か通行人のかたが話しかけてくれて。
杖をついているご年配のかたに、「がんばってねぇ。」と言っていただけたときは、なんだかとても、切なくなってしまいました。
通行人のかたが、快く挨拶をしてくれたり、返してくれたり、そういうとき、「ああ、言葉を発して良かったな。」と、感じてしまいます。
嬉しくて、ちょっぴり、言葉の交わしが、楽しい。
(お仕事のワードを発するときも、常に緊張をしてしまっている、わたしです。)
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*飲み会での、言葉の発し。
お仕事仲間さんの出られるライブをひとりで観に行き。
そうしたら、何人か、お客さんとして、職場のかたが来ていて。
“このあと、どこかお店行くけれど、行く??”と誘われ、普段ならそそくさと逃げるように断って、帰ってしまうのですが、苦手なかたがたではないので、思いきって、誘いにのってみることに。
会場のなか、お店へ移動するとき、飲みの席、
がんばって、頭に浮かんだ会話のフレーズ、口に出してみました。
本来なら、自然な会話のやりとり。
わたしにとっての会話は、とても勢いと勇気のいるもの。
楽しかったというより、頑張った、という感覚が大きかったかなぁ。
それでも、声がちゃんと届いていた。会話できた。
それが嬉しく、
楽しかったのかな、と思います。
これから徐々にでも、頑張ってゆける場所、機会、楽しめる場所、楽でいられる空間、が増えてゆくといいなぁ
、と。
***
写真のお花二枚は、少し前に、お家の近くの公園に咲いていたもの。
普段から、とても身近に感じられる、わたしの嬉しい癒し。
人間よりも、お花にそっと、寄り添えたら、今のわたしはほっこり幸せ。
人間は、これからがんばって、歩み寄ってゆかないと、いけないですね。
そんな、
近頃の諸々でした。


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