こんにちは。
今はお仕事帰りの電車のなか。
ここ数日、喉の詰まりの違和感がだいぶおさまっていて、喋りづらさもかなり緩和されていたのですが、今日の午後くらいから、また少し喋りにくくなっていました。
何故だろう、少しホッとしたのです。
このまま知らずのうちに治ってくれれば、本望なのに。
恐らく、半年以上この辛さを抱えてきたから、そんな簡単には治らないでよと思っている私が、いるのかもしれません。
不思議な感覚ですが。
明日は、音楽のほうのボイトレです。
一曲、オリジナル曲をレコーディングする予定です。
この声の状態で録りたくないのですが、いつ治るか分からないので待っていられないのと、これ以上、万が一悪くなってしまったら、、
それと、レコーディングをして音源を作ったら、声が残るから。
治ったときに、私のことを知っている人にも、同じ『過緊張性発声障害』を抱えた人たちにも、聴いてもらえるのかなと思って。
声を出すことの“一生懸命さ”を、この声とともに、残したいのです。
0 件のコメント:
コメントを投稿